くるみのハートレシピでインスタグラムフォトコンテストに参加しよう!
今回のフォトコンテストは、料理メディアNadiaで活躍する3名の管理栄養士が考案した、くるみを使った6つのハートレシピの中から好きなものを選んで作り、その写真をインスタグラムに投稿するというもの。あなたの作った素敵な「くるみのハートレシピ」をシェアして、豪華プレゼントをゲットするチャンスです。
開催期間: 2026年8月10日(月)~8月31日(月)
参加方法
- カリフォルニアくるみ協会の公式インスタグラムアカウント(@californiakurumi)をフォロー。
- 作ったレシピの写真に「#くるみのハートレシピ」と「#健康ハートの日」の2つのハッシュタグをつける。
- @californiakurumiをメンションして写真を投稿。
参加特典
レシピを投稿した方の中から抽選で10名に、以下の3点セットがプレゼントされます。
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くるみ約1カ月分(1kg)
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カリフォルニアくるみ協会オリジナル保冷バッグ
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カリフォルニアくるみ協会オリジナルサンドイッチボックス
詳しい情報はフォトコンテストの公式ホームページで確認できます。
フォトコンテストHP
管理栄養士が考案した心ときめく6つのハートレシピ
今回のために考案された6つのレシピは、どれもくるみの風味と食感を活かしながら、日々の食卓に取り入れやすい工夫が凝らされています。心臓の健康を意識した、美味しくてヘルシーなメニューばかりです。
- カリッくるみと豆腐の和風サラダ: くるみのカリッとした食感がアクセントになる、さっぱりとした和風サラダ。
- カリフォルニアくるみたっぷり!豆苗とにんじんの白和え: くるみの香ばしさが広がる、優しい味わいの白和え。
- カリフォルニアくるみとじゃこの佃煮: ご飯が進む、くるみとじゃこの旨味が凝縮された一品。
- サバのくるみそ煮: くるみのコクと味噌の風味が絶妙にマッチした、ご飯が進むおかず。
- くるみ香る◎鶏と夏野菜のザクザクだれ浸し: くるみの香ばしいザクザクだれが食欲をそそる、夏にぴったりの鶏料理。
- おいしく減塩◎濃厚くるみだれつけそうめん: くるみが決め手の濃厚だれで、そうめんがご馳走に変わる減塩レシピ。
レシピ開発者
今回のレシピは、料理メディアNadiaでNadia Artistとして活躍する3名の管理栄養士が手掛けました。
中村りえ 管理栄養士/米粉料理家

「忙しい毎日でも、美味しく食べて健康に」をテーマに、再現性の高いヘルシーレシピや米粉レシピが得意です。
ちい 管理栄養士/料理家

3児の母として「簡単にラクしながら栄養も!」をモットーに、忙しいワーママ向けの時短レシピを発信しています。
さくらいゆか 管理栄養士/料理家

「手軽に、おいしく、栄養も。」をテーマに、頑張りすぎずに美味しく作れる家庭料理をSNSで発信し、総フォロワー60万人を超えています。
くるみが持つ心臓に優しい栄養パワー
くるみは、植物性オメガ3脂肪酸(ALA)を豊富に含む唯一のナッツとして知られています。このオメガ3脂肪酸は体内で生成できない必須脂肪酸であり、心臓や血管の健康維持に貢献すると、世界中の研究者から注目されています。

30年以上にわたる研究では、くるみを健康的な食事の一部として取り入れることで、心血管リスクを低減する可能性があることが報告されています。1日ひとつかみ(約30g)のくるみには、α-リノレン酸2.7gのほか、植物性たんぱく質、食物繊維、マグネシウム、ビタミンB6、銅、マンガンといった栄養素が含まれています。
このフォトコンテストは、くるみを日々の食事に取り入れる新しいアイデアを発見し、1日ひとつかみのくるみを食べることで心臓に優しい習慣を促進することを目的としています。
「健康ハートの日」プロジェクトへの賛同
カリフォルニアくるみ協会は、日本心臓財団、日本循環器学会など四団体が共催する「健康ハートの日」プロジェクトをサポートしています。このプロジェクト期間中には、全国の薬局・ドラッグストア・病院薬剤部門と協力し、血圧測定の習慣化と血圧管理の重要性を啓発する「血圧測ろうぜ!」キャンペーンに賛同。全国約50拠点で30gのカリフォルニアくるみとレシピのサンプルを配布し、くるみの栄養価と心臓の健康への関係について啓発活動を行っています。
健康ハートの日2026のイベント詳細は、以下のリンクから確認できます。
健康ハートの日2026イベント詳細
この機会に、美味しく健康に良い「くるみのハートレシピ」に挑戦して、あなたの食卓を彩ってみてはいかがでしょうか。コンテストへの参加を心よりお待ちしております。