昨年大好評の「チャーシューざる中華」が土佐堀店に帰ってきた!
大阪のラーメンファンに朗報です!「豚骨魚介ラーメン 小僧またおまえか。」の土佐堀店にて、昨年大好評を博した「チャーシューざる中華」が2026年9月1日(火)より期間限定で復活販売されます。総重量1kg超えという圧倒的なボリュームで、食欲の秋にぴったりの一杯です。

食べ応え抜群!こだわりの「チャーシューざる中華」の魅力
じっくり炊き上げた「極上チャーシュー」
主役となるチャーシューは、豚肩ロース肉をじっくりと炊き上げた自家製。肉の旨味をぎゅっと閉じ込め、しっとりとした柔らかさに仕上げられています。その極上チャーシューが、特製のつけ汁に惜しみなくトッピングされており、肉好きにはたまらない贅沢な一品です。
旨味とコクが凝縮された「特製つけ汁」
つけ汁は、魚介出汁をベースに豚の旨味と黒醤油を合わせた、奥深いコクが特徴。さらに隠し味としてりんご酢が加えられており、キレとほんのりとした酸味が食欲を一層掻き立てます。濃厚でありながらもさっぱりと楽しめる、計算し尽くされた味わいです。
コシとモチモチ感がたまらない「特製ブレンド麺」
麺には、手打ちうどん用と中華麺用の小麦粉を独自にブレンドした特製麺を使用。コシがあり、ツルツルとした喉越しとモチモチ感が強く、食べ応えも抜群です。さらに、麺の大盛り(350g)まで同一価格という嬉しいサービスも。心ゆくまで麺を堪能できます。
この「チャーシューざる中華」は1,950円(税込)で提供されます。チャーシューの量を控えめにした「ざる中華」(1,250円 税込)も同日より販売されます。
食べ進めるうちに味が薄まったと感じても大丈夫。つけ汁の温め直しや、スープ割りで最後まで美味しく味わえます。
販売期間と店舗情報
この期間限定の特別な一杯は、2026年9月1日(火)から10月末までの販売予定です。販売状況によっては11月末まで延長される可能性もありますので、この機会を逃さないよう、ぜひお早めに足を運んでみてください。
<販売店舗>
豚骨魚介ラーメン 小僧またおまえか。 土佐堀店
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住所:大阪府大阪市西区江戸堀1-24-10 肥後橋原田ビル1階
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営業時間:11:00~22:00(ラストオーダー21:30)
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定休日:なし
※南森町店では販売されませんのでご注意ください。
「またおまえか。」という屋号に込められた挑戦
「豚骨魚介ラーメン 小僧またおまえか。」は、業界で「魚介豚骨系のよくある味」を指す「またおま系」という言葉にあえて挑戦する屋号を掲げています。屋号とは裏腹に、「またおまえかとは言わせない」という強い思いで、日々ラーメン作りに情熱を注いでいます。

自慢のスープは、「極濃豚骨 らーめん小僧」の濃厚な豚骨スープに、鹿児島県枕崎産のかつお節、高知県土佐清水産の宗田かつお、熊本県牛深産のさば節、うるめいわし、まいわし、道南産の真昆布など、8種類の魚介からとった出汁を加えたもの。厚みのある旨味と、魚介の深い香りが特徴です。
運営会社「株式会社KOZOU」について
株式会社KOZOUは2014年2月に「極濃豚骨 らーめん小僧」を創業し、現在は大阪府を中心にラーメン店5店舗、スパイスカレー専門店1店舗を展開しています。

「らーめん小僧」の豚骨スープは、水と豚骨だけを圧力釜で一気に炊き上げた「極濃スープ」で知られています。特に一番人気の「禁断らーめん」は、創業以来禁じ手とされてきた背脂を加えることで、豚骨スープの濃度を限界突破させた一杯。その濃度の高さは、スープにレンゲが立つほどだといいます。“濃厚民族”と呼ばれる濃厚なラーメンを求める人々から絶大な支持を得ています。
JR福島駅(大阪)から徒歩7分ほどの路地裏という立地にもかかわらず、その極めて濃厚な豚骨ラーメンを求めて多くのお客様が訪れています。このこだわりのラーメン店が手掛ける「チャーシューざる中華」を、ぜひこの機会にご賞味ください。